図書館トップ > 資料紹介・敦賀論叢

| 女性だけのユートピアを目指して
- British Recluse から Millennium Hall への継承 - |
五幣 久恵 | 1 |
| 建武政権期の使節遵工について | 外岡慎一郎 | 41 |
| 中世敦賀津の舛米について | 外岡慎一郎 | 1 |
| 滋賀県木之本町なら塚1号墳の調査 - 墳形と横穴式石室 - |
網谷克彦 | 96(1) |
| メリオーラからベッツィへ - ヘイウッドの変貌説を探る - |
五幣久恵 | 64(33) |
| 状況的学習論に見る教育観 | 福永信義 柴原宜幸 |
48(49) |
| 若年世代のライフプランについて | 川渕ゆかり | 32(65) |
| 鎌倉幕府と東国守護 - 東国使節の評価をめぐって - |
外岡慎一郎 | 1 |
| 敦賀市宮山3号墳墳丘発掘調査 - 後円部の墳径と隣接平坦面の遺構 - |
網谷克彦 | 82(1) |
| 科学・技術学習の勧め | 黒目哲児 | 62(21) |
| 女性高齢者におけるステップ動作特性の年代差 | 菅野紀昭 出村慎一 野口雄慶 山次俊介 松澤甚三郎 |
44(39) |
| 三世代女性の家庭と子についての価値観 | フリーマン美智子 | 36(47) |
| 「模範村」小津村 - 部落有財産統一と青年会 - |
郡司美枝 | 1 |
| 日本古代の叙品と成人儀礼 | 山本一也 | 23 |
| 前期前方後円墳の測量調査 - 敦賀市宮山2号墳・3号墳 - |
網谷克彦 北野薫 二村陽子 佐藤優子 |
104(1) |
| 個人情報を背景としたマーケティング戦略のあるべき姿 | 黒目哲児 | 96(9) |
| 『ファントミナ』ヒロイン考 | 五幣久恵 | 84(21) |
| 明日の電力を考える - 福井県嶺南地域と関西地域の比較 - |
フリーマン美智子 | 68(37) |
| 〈呪術〉性の展開と中世仏教 | 衣川仁 | 1 |
| ユビキタス社会が及ぼす個別マーケティングの効果と必要なシステム監査 | 黒目哲児 | 94(1) |
| ティー・テーブルと女性 -18世紀英国の都市文化- |
五幣久恵 | 79(19) |
| 児童生徒の日常的幸福感と家庭・地域での人間関係 | 福永信義 柴原宜幸 |
60(35) |
| 神戸におけるロシア人社会について(2) | ガブリロワ・マリーヤ ポダルコ・ピョートル |
48(47) |
| ◇研究ノート 青蓮院坊官大谷家と大谷吉継 -その系譜をめぐって- |
外岡慎一郎 | 21 |
| 個人情報の有効活用が企業優位性に及ぼす効果 | 黒目哲児 | 1 |
| コンダクトブックに見る「女性教育とジェンダー」 | 五幣久恵 網谷克彦 |
19 |
| 日本人移民地の青年会 | 多仁照廣 | 37 |
| 神戸におけるロシア人社会について | ガブリロワ・マリーヤ ポダルコ・ピョートル |
59 |
| 大谷吉継と敦賀 | 外岡慎一郎 | 1 |
| 会計理論構築へのフランス人研究者の貢献 - コッフィの所説にもとづいて - |
村田篤美 | 66(1) |
| 日本在住ロシア外交官について - アブリコソフ,ヴァスケーヴィチを中心に - |
ガブリロワ・マリーヤ ポダルコ・ピョートル |
48(19) |
| ◇ 研究ノート 自然(しぜん)と自然(じねん)について - 親鸞の「自然法爾」を考えるために(一) - |
武田照恵 | 17 |
| 石川忠房と江戸幕府教化政策 | 多仁照廣 | 1 |
| 短期大学における会計教育序説 - 連続・不連続アプローチの効果と限界 - |
村田篤美 | 120(1) |
| 在宅高齢者のADL成就能力評価に有効な調査項目の検討 | 菅野紀昭 出村慎一 南雅樹 佐藤進 |
104(17) |
| 「白系ロシア人と日本」 - 亡命時期でみる特徴の推移 - |
ガブリロワ・マリーヤ ポダルコ・ピョートル |
88(33) |
| 若狭敦賀之絵図の記載内容について | 渡邊秀一 | 62(59) |
| ◇ 研究ノート 言語形式への注意と第二言語習得 - 1970,80年代の理論の考察 - |
福永信義 | 40(81) |
| 懲戒処分と行為者の主観的要素(試論) | 中村博 | 1 |
| 国際化時代における異文化体験 -米国ホームステイ成功への秘訣- |
フリーマン美智子 | 128(1) |
| 18世紀英国のジェンダー -男性ジャーナリストと定期刊行物- |
五幣久恵 | 108(21) |
| 戦後の日本社会と教育 教育改革の諸問題:国際化をめぐって- |
ガブリロワ・マリーヤ | 94(35) |
| 敦賀市郷土博物館蔵「■蘭新訳地球全図」に関する考察 | 渡邊秀一 | 74(55) |
| ◇ 研究ノート 得宗被官論の周縁 -「得宗専制」論再検討のためのノート(1) |
外岡慎一郎 | 17 |
| 第2言語習得における文法教授の効果 -80年代の理論の考察 - |
福永信義 | 50(79) |
| 勘定奉行石川忠房の生祠について | 多仁照廣 | 1 |
| 減算用簡易高精度アルゴリズム -情報処理における桁落ちを防ぐ方法- |
角畠浩 | 100(1) |
| 短期大学における情報教育実習に関する一考察 | 月僧博和 | 92(9) |
| 国際人育成に関する一考察 -英語教育を通して- |
フリーマン美智子 | 78(23) |
| 18世紀イギリス小説におけるfemininityの表象 -ヒロインのイメージ- |
五幣久恵 | 68(33) |
| 英語学習者による英語文の文法的正誤判断 -文法中心と意味中心の教授法の比較- |
福永信義 | 52(49) |
| ◇ 研究ノート 亡命ロシア人の『教訓』とその実現の問題 -F・D・モロゾフの回想録の分析をめぐって |
ガブリロワ・マリーヤ ポダルコ・ピョートル |
24(77) |
| 鎮西探題と九州守護 -鎮西使節の評価をめぐって- |
外岡慎一郎 | 1 |
| 日本女性に対する米国女性の認識 -事実とイメージ・ギャップについて- |
フリーマン美智子 | 118(1) |
| 18世紀小説における母娘物語 -『モル・フランダース』と『パメラ』を中心に- |
五幣久恵 | 96(23) |
| 英語のリスニングにおける学習者の言語形式への注意 -事前の文法教授の効果- |
福永信義 | 82(37) |
| ◇ 研究ノート 昭和二一年三月創設の「教育委員会」について -東京都西多摩郡成木村の「希望の碑」と戦後民主主義教育- |
多仁照廣 | 41 |
| 高齢者のための健康スポーツ -これからの余暇をどう過ごすべきかを考える- |
菅野紀昭 | 55 |
| 昭和十三年、上海・青島ヒトラー・ユーゲント日本招待について | 多仁照廣 | 1 |
| 荀子の言語論 | 内田慶市 | 11 |
| 断簡 存覚の生涯(二) -近江錦織寺について,その寺号と毘沙門天像を手がかりとして考える- |
武田照恵 | 23 |
| セクシュアル・ハラスメントについて | 山田有宏 | 49 |
| Jure Divino試論 | 五幣久恵 | 110(1) |
| 松原遺跡の発掘調査 | 網谷克彦 | 100(11) |
| Communication-oriented Instruction in Second Language Acquisition:A Review of Background Theory | 福永信義 | 88(23) |
| ◇ 研究ノート O(2,1)Invariant Lagrangian and Inverse Scattering Schemes for Coupled Integrable,Dispersionless Equations |
角畠浩 紺野公明 |
74(37) |
| 公務員制度への新制度導入過程の実証的研究(中) -週休二日制導入の場合- |
中村博 | 1 |
| 中世後期の気比社領について | 外岡慎一郎 | 47 |
| 断簡 存覚の生涯 -真宗初期吉野教団と唯円の出自をめぐって- |
武田照恵 | 67 |
| 死刑制度の存廃について “日米国際関係について” |
山田有宏 | 91 |
| 両国民の相互見解の比較分析と考察孤独と救済 | フリーマン美智子 | 240(1) |
| 孤独と救済-エマニュエル=レヴィナス- | 福永俊哉 | 226(15) |
| 福井県および敦賀市流通動向 | 荒川清一 | 216(25) |
| 小重力下における骨リモデリングのシュミレーション -大腿骨の場合- |
月僧博和 | 202(39) |
| 会計情報システムの信頼性,安全性および監査性に関する検討 | 斎藤隆 | 188(53) |
| ◇ 研究ノート 伊豆国大島波浮湊築港と「新寺」建立について |
多仁照廣 | 123 |
| ◇翻訳 孔子の教育思想(下) |
劉錫辰著 黒坂満輝訳 |
111 |
| 公務員制度への新制度導入過程の実証的研究(上) -週休二日制導入の場合- |
中村博 | 1 |
| 色彩の好みと知覚における若干の差異の考察 | 佐藤夏生 | 23 |
| 日本統治下台湾の青年団 | 多仁照廣 | 41 |
| 仏教における論理の問題 -和辻哲郎「竜樹の哲学」を手がかりにして- |
武田照恵 | 57 |
| エジプトのムスリム身分法における妻の「従順」義務について | 村松明 | 77 |
| 宗教の自由とその限界例について | 山田有宏 | 93 |
| Moll Flanders と Newgate Prison | 五幣久恵 | 258(1) |
| 米国人の長寿要因について -ワシントン州Pierce County(タコマ)の場合- |
フリーマン美智子 | 246(13) |
| サービスとマーケティングに関する一考察 | 荒川清一 | 228(31) |
| スプライン関数を用いた軸対称アーベル変数 -骨密度分布測定への応用- |
月僧博和 | 214(45) |
| 企業経営における会計情報システムの設計に関する検討 | 斎藤隆 | 194(65) |
| ◇ 研究ノート 長寿の秘訣・秘策について考える -敦賀市の六〇・七〇・八〇歳代の方々の考え 及び日・米の長寿要因の比較- |
菅野紀昭 | 119 |
| Pohlmeyer-Lund-Regge系の双対変換 | 角畠浩 | 170(89) |
| ◇ 翻訳 孔子の教育思想(中) |
劉錫辰著 黒坂満輝訳 |
137 |
| 試験・テストの基礎的理論の考察 | 佐藤夏生 | 1 |
| 女性とスポーツ -スポーツの大衆化・日常化について- |
菅野紀昭 | 15 |
| テレビ放送等による名誉毀損やプライバシーの侵害と報道の自由等について | 山田有宏 | 27 |
| 青年団検閲について -石川県江沼郡の事例- |
多仁照廣 | 55 |
| Robinson Crusoeの孤独について | 五幣久恵 | 176(1) |
| 敦賀市とタコマ市に於ける働く女性の年収の消費分析 | フリーマン美智子 | 162(15) |
| 最小ポテンシャルエネルギー原理による股関節 | 月僧博和 | 142(35) |
| ◇ 研究ノート 使節遵行に関する覚書 |
外岡慎一郎 | 81 |
| 戦時体制下の融和運動 -西本願寺一如会の「新体制」について |
左右田昌幸 | 95 |
| ◇ 翻訳 孔子の教育思想(上) |
劉錫辰著 黒坂満輝訳 |
111 |
| 臨床諸領域への心理学的取り組みに関する基礎的考察 | 佐藤夏生 | 1 |
| 現在わが国におけるトップスプリンターの記録の移行と種目の特性 | 菅野紀昭 | 15 |
| 「七夕詩歌」の発展 -『詩経』『文選』『玉台新詠』所載の「七夕詩歌」を中心として- |
前川幸雄 | 35 |
| 福井県下昭和前期青年団団報と文書教育 | 多仁照廣 | 61 |
| A Journal of the Plague Yearについての一考 -H.Fの宗教意識- |
五幣久恵 | 196(1) |
| 福井県魚類図説補訂-I | 安田徹 鈴木康仁 |
180(17) |
| イギリスの就学前教育の改革に関する研究(その3) ランボルド報告を中心に |
佐藤実芳 | 172(25) |
| 敦賀市とタコマ市に於ける働く女性の比較 | フリーマン美智子 | 156(41) |
| Computer Assisted Instruction -Computer Programing Intelligence Quotient- (プログラミング適性検査) |
青木泰師 | 140(57) |
| 骨粗鬆症の時間発展シュミレーション -大腿骨の場合- |
月僧博和 | 132(65) |
| コマーシャリズムの生成とマーケティングに与えたその影響 | 荒川清一 | 112(85) |
| ◇ 翻訳 エル・シャ・アリエフ『日本の伝統と対外政策』 -ソ連人類学者の日本考- |
恩田久雄 | 81 |
| 役割期待と反応に関する調査研究 | 佐藤夏生 | 1 |
| ぺンテウスからセバスチャンへと二度 “The Bacchae”・Euripides/“Suddenly Last Summer”・T.Williams |
元山千歳 | 19 |
| 福井県における百歳以上の高齢者の長寿要因について | 菅野紀昭 | 31 |
| 青柳柳■、柳崕父子の漢詩の研究 「池田郷」の詩について |
前川幸雄 | 47 |
| イギリスの就学前教育の改革に関する研究(その二) 職場保育所の設置とその問題点 |
佐藤実芳 | 77 |
| 石川忠房と寛政期北方外交と蝦夷地経営 津軽・下北公領化視察と「日本地境之杭」について |
多仁照廣 | 97 |
| 一四~一五世紀における若狭国の守護と国人 両使の活動を中心として |
外岡慎一郎 | 111 |
| 『ジャータカ』にみられる誓願についての一考察 | 田辺和子 | 182(1) |
| 授業現場における文化摩擦 | ティモシー・ケリ | 172(11) |
| 大腿骨骨構造の生涯方程式 | 月僧博和 | 156(27) |
| ◇ 研究ノート 京都府所蔵の紅花荷主問屋史料について 敦賀廻船問屋田保家を中心に |
橋本初子 | 127 |
| 適応行動の調査研究 | 佐藤夏生 | 1 |
| ドラマの主人公はどうして殺されるのだろう 序論/文明・殺し・テキスト |
元山千歳 | 17 |
| 『松谷野■遺艸』研究 | 前川幸雄 | 29 |
| 生命保険会社の総合的生活保障とシルバー市場への参入 人生八十年三〇〇〇万人の老後を問う |
山極完治 | 53 |
| CAI(Computer Aided Instruction) プログラミング操作(1) |
青木泰師 寺谷里美 |
150(1) |
| ◇ 研究ノート 職制律等の廃止と官吏懲戒例の制定について |
後藤武秀 | 91 |
| ◇ 翻訳 タイ所伝『五十ジャータカ』中のサムッダゴーサジャータカ |
田辺和子 | 101 |
| ◇ 資料 勘定奉行 石川忠房年譜(下) |
多仁照廣 | 121 |
| 親近感とモラール -調査研究の一つの進展- |
佐藤夏生 | 1 |
| 廃虚をうつす目,そして鏡 -エドガート・ポウのおもに二つの作品から- |
元山千歳 | 15 |
| 『東篁遺稿』初探 -吉田東篁と陶淵明- | 前川幸雄 | 35 |
| 企業社会における「老い」の見直し | 山極完治 | 55 |
| ある手継証文からみた敦賀の中世 | 外岡慎一郎 | 83 |
| 戦後教育改革研究の課題 -1980年代の研究活動を中心に- | 大橋基博 | 198(1) |
| 淡水産巻貝カワニナの食性について | 中谷まり子 | 184(15) |
| コンピュータによる個別教育システム | 青木泰師 寺谷里美 |
170(29) |
| ◇ 研究ノート 敦賀市在住高齢者(九十一歳以上)の長寿要因について |
佐上清 | 101 |
| 法社会学と法史学の関係についての覚書 -マンフレート・レービンダーの所説を中心としてー |
後藤武秀 | 115 |
| 幕藩制確立期における徳川家子女の婚姻実態 -幕府権力の基礎分析- |
遠藤恵美子 | 125 |
| ◇ 資料 勘定奉行 石川忠房年譜(中) |
多仁照廣 | 143 |
| ◇ 論文 二人のフランソワ |
小池基之 | 2 |
| 経営戦略論と企業文化論(その1)《横組》 | 三根誠 | 173(1) |
| 環境条件の心理学的検討における基礎的事項 | 佐藤夏生 | 19 |
| 小瀬甫庵『太平記』を中心とする大谷吉継の軌跡 | 荻原勝 | 30 |
| 仏教 -本来の面目とその問題点- | 石上智康 | 37 |
| 「福祉産業」浮上の構図 | 山極完治 | 52 |
| 読者が読むいじめられ幻想 -ポウの「息の紛失」 | 元山千歳 | 74 |
| 戦後日本の教育課程政策の生成《横組》 -新教育過程試案の形成過程を中心に- |
大橋基博 | 155(19) |
| 酒井氏の小浜封入と幕府の若越支配 | 遠藤恵美子 | 85 |
| ◇ 研究ノート 新律綱領「同僚犯公罪」条の解釈について -長官および次官が所由の場合- |
後藤武秀 | 93 |
| 田恵剛の人と文学 -その詩を中心として- | 前川幸雄 | 101 |
| ◇ 調査と研究 ソ連における日本企業研究 |
恩田久雄 | 110 |
| ◇ 資料 勘定奉行石川忠房年譜(上) |
多仁照廣 | 116 |
| ◇ 学界展望 男女雇用機会均等法の制定と国際比較 |
佐藤準一 | 137 |
| ◇ 紹介と批評 小池基之先生の近著『ケネー「経済表」再考』によせて |
吉原泰助 | 141 |
| ◇ 巻頭言 『敦賀論叢』の創刊 |
小池基之 | 2 |
| ◇ 論文 労働原単位管理の視点 |
岩淵富治 | 121(1) |
| 「官」と「職」 -国務大臣と各省大臣を中心として- | 佐藤準一 | 4 |
| 親近感の成立要因およびモラールとの係わりに関する一考察 | 佐藤夏生 | 15 |
| 情報処理システムに於ける情報管理 | 青木泰師 | 105(17) |
| 現代ポオ幻想 -読者と幻想- | 元山千歳 | 30 |
| 外五位についての一考察 -内外位制と内外五位制をめぐって- |
寒川照雄 | 41 |
| 鎌倉後期の公武交渉について - -公武交渉文書の分析 |
外岡慎一郎 | 51 |
| ◇ 研究ノート 「八■舞」について |
遠藤恵美子 | 68 |
| ◇ 調査と情報 福井県における壮年の体格・体力について -昭和47年度の体格・体力とその全国の比較- |
佐上清 松沢甚三郎 |
|
| ◇ 資料 明治初期における不応為条の適用件数について |
後藤武秀 | 84 |
| ◇ 学界展望 日本応用心理学会の現況 |
太田垣瑞一郎 | 89(1) |
| ◇ 紹介と批評 山口一夫著『福沢諭吉の亜米利加体験』 |
土橋俊一 | 92 |